乾燥と干し魚取得率

釣った魚を乾燥してしまうと、料理向けの価値が半分に・・
でも単純計算で、乾燥してできた干し魚が2つ以上になるとお得ですよね~!

また、お魚の等級ごとに乾燥後の生産物が違うのでしょうか?
気になるところです。

加工Lv 魚の等級 生魚 干し魚 生成率
専門8~10 700 1736 2.48
266 706 2.65
Total 966 2442 2.53
名匠2 711 1764 2.48
255 678 2.66
Total 966 2442 2.53
*ヒトデ・スッポンなどの海産物を含む

お魚の等級、たとえば白(ハゼ・アジ・ヒトデ・イカナゴなど)と緑(サバ・タチウオなど)には、違いはないみたいです。
加工データはサイレントアップデート(2016/6/17)以降のものを集計しましたけど、それ以前の数字と生成率は変わりません。

よって専門8(またはそれより下でも?)で生魚が2.5倍の干し魚になる生活レベルなら、料理の材料としては乾燥してしまったほうがお得?
でも青や黄色はどうなのでしょうね・・なぞ。

2018年10月10日アップデートによる魚介類等級変更の影響

10/10(水)メンテナンスに伴う仕様調整のご案内で、旧来の白枠魚介類が緑枠になりました。

同じ緑枠に見えても、旧白枠魚の生は2単位・乾燥品は0.5単位、旧緑枠魚の生は2単位・乾燥品は1単位
よって、旧白枠の魚種は乾燥したら価値が2単位から0.5×2.5=1.25単位に目減りしてしまいます。

 *2018/11/18現在、乾燥品の原価117シルバーのアイナメ、115シルバーのシイラが旧白枠で最高値、それより安いものは旧白枠

よって、旧白枠はすぐ料理できるなら乾燥させないほうがいいでしょう。
(24時間経過して品質保証期間が過ぎたら料理素材として使えないし、乾燥もできなくなります!)


 2016/10/17 作成
 2018/11/19 更新

  • 最終更新:2018-11-19 21:31:38

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